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スタッフへのインタビュー②

新宿ライオンハート整骨院 副院長 新村優貴(柔道整復師・総合格闘家)

ウトプロジェクトのお陰で日本一のチャンピオンになれました!

ウトプロジェクトは私が整骨院関係で初めて面接を受けた会社でした。
柔道整復師の免許を取り就職活動を始めたのですが、格闘家でもある私は格闘技をやる時間も職務と並行してとらなければならず、私の求めるような会社は見つかるのか最初は不安な気持ちでした。
しかも元来の性格から何でも一番を目指す私は、治療も一番を目指せる環境で勤めたいという条件も加わり、余計に困難な就職活動になると思われました。
格闘家という職業柄、様々な治療を受けて来た私はその中でトムソンベッドの技術を学べる環境を選び、その条件で就職活動を始めました。
そこで巡りあったのがウトプロジェクトという会社でした。
会社の雰囲気はアットホームでとても暖かく、個人の個性を伸ばす素晴らしい会社で、整骨院業界では珍しい程柔軟性がある会社です。
社長の器の大きさが、社風、経営方針に顕著に現れている会社です。
社長、既存の社員の方々はこんな私を受け入れてくれ、格闘家と治療家の両方の道で一番を目指すことを応援してくれました。
そのお陰で私は、格闘家としてはパンクラスという団体でチャンピオンになり日本一になる事が出来ました。
そして治療家しても日本一になれる様、これからも努力を重ねていこうと思っています。
1人でも多くの患者様を健康に導く事の出来る治療家に、「医は仁術」がスローガンのこの会社は、良い仲間と出会える素晴らしい会社です!

 

飯田橋接骨院 副院長 工藤拓也(柔道整復師・トレーナー)

私がこの会社に入ろうと思ったのは実際に院を見学させてもらい、面接の際に社長から今後について色々と話を聞かせてもらったのがきっかけ入社しました。

入社後も接骨院の基本的な業務を一通り教えてもらい、治療技術についても先輩の先生方が手技や電療などの様々な治療をやっているので色々と学ぶ事が出来ました。
また、勤務体系がシフト制なので休みの都合をつけやすく、プライベートを充実させる事が出来るのも嬉しいことの1つです。
公私ともに充実させる事が出来る会社なのでまずは見学で雰囲気を見にきて下さい。

 

 

飯田橋接骨院 鈴木一真(柔道整復師)

有限会社ウトプロジェクトを初めて知ったのは専門学校を卒業し、働き始めた一年目の冬でした。
自分のやりたいことに迷いが出始め将来について考えていた時に様々な接骨院に見学にいきました。
そこで紹介して頂いたのが出会いでした。

社長と院長に話を伺い、医は仁術という会社理念に強く共感して入社を決意し、先輩たちは中途採用だった私をあたたかく迎え入れていただきました。

ウトプロジェクトでは治療技術や理論はもちろん、院の経営やマーケティング・マネジメント・チームビルディングなども学ぶことができ、今後開業をしたい方には適した職場です。

シフト制なので休日も融通がきき、プライベートも充実させることができます。
また飯田橋・浅草橋・新宿と都心部に店舗がある為、会社員やOLの方が多く来院し、様々な外傷を見ることができます。

有限会社ウトプロジェクトは柔道整復師の技術のみならず、社会人として、人として大きく成長することができる環境です。
巷には接骨院系、整体院系、リラクゼーション系を合わせた店舗数は全国で8万店~9万店にのぼる中どこで働くか非常に迷うと思います。

私はこの会社に入社して社会に貢献する喜びを見出せました。
自己成長を望む方に、ウトプロジェクトで働くことを推薦致します。